フルーツ 軽く 家事

食べつわり、吐きつわりです。

 

 

空腹になると吐き気が始まり、嘔吐するものの空腹なので嗚咽だけですっきりしませんでした。外出時その症状が出ることもあって、道端で嗚咽をしてしまうこともあってつらい思いをしました。嗚咽が出きって落ち着いてから食べ始めるとすぐに吐き気が込み上げそのまま嘔吐することが多かったです。一度食べ物を口に入れて吐いてしまえばすっきりするので、その後食事することが出来ました。毎回空腹になってはその一連の流れをしなければ食事を取ることが出来ないのがつらかったです。空腹になるのが毎回怖くなるほどの吐き気や嘔吐で耐えるのが必死でした。またつわりのピーク時にはゴミ箱のニオイ、ご飯の炊けるニオイ、トイレのニオイを嗅いでしまうとすぐに気持ち悪くなってしまい嘔吐していました。トイレのニオイがダメだったので吐きにトイレに行くのも苦痛だった時もありました。ゴミのニオイ、ご飯が炊けるニオイは家事するのが困難になっていて辛かったです。

口呼吸、家事を夫にしてもらいました。

 

 

今回の妊娠中はそのつわりの症状に振り回されていました。

 

フルーツ(メロン、すいか)を食べると少しつわりの症状が楽になったので、フルーツばかり沢山買ってストックしておいて食べていました。

 

空腹になると吐き気や嘔吐になってしまっていたので、次妊娠してつわりが始まった時には、空腹になる前に食事をしたり軽く食べ物を食べ続けるようするのを実践してみたいと思っています。

 

今回つわりのピーク時には、家事はほとんどの事を夫にお願いして手伝ってもらいました。

 

特にニオイに敏感だったので、体調が悪くなってしまうゴミ捨てや排水口やトイレの掃除、料理は手をつけないようにしました。

 

苦手なところを避けていたので、避けているときはつわりは少し楽になりました。

 

またどうしても苦手なニオイを避けられない時は、ニオイを感じないように口で呼吸したり、マスクをしてみると楽だった時が多かったです。

 

また外出時は、突然の吐き気にもすぐ対応できるようにトイレの場所など確認したり把握して過ごしていました。

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